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To Heart2 第3話 小さなお茶会

今回は貴明のクラスメイトの愛佳に焦点を当てた話です。

1年生の時に副委員長だった愛佳は
2年生になりクラスメイトの推薦により委員長に昇格(?)します。

愛佳は頑張り屋さんで他人にあまり助けを求めず仕事をこなすタイプのようで
どうやらそれがクラスメイトの支持を得た模様。
他の人からすればこれほど便利な人はいませんからね(失礼な言い方になりますが)

ある日の帰り、愛佳がボランティアで書庫の整理をすると聞いた貴明と雄二は
自分たちも少しそれを手伝ってあげようと考え
愛佳と一緒に図書館へ向かうことにします。

雄二は用事があると言ってすぐに帰ってしまいましたが
貴明は嫌な顔一つせず愛佳の作業を手伝っていました。
そんな中で貴明は愛佳の様子が少しおかしいことに気づきます。
その理由をなんとなく察した貴明は
愛佳に「もしかして男子が苦手なのか?」と声を掛けます。
愛佳は貴明になら答えてもよいと思ったのか
それに頷き、「少し男子は苦手・・・。」と答えます。

貴明はそれを聞いてなんだか安心したようで
今度は自分のことを話し始めます。
「俺も少し似たとこあって。ちょっとだけ女子が苦手でさ・・・。

ちょっと何言ってるか分かんないです。

とてもこのみとタマ姉を侍らせている人のコメントとは思えません。
ぶっちゃけ貴明ってああ見えてプレイボーイですよね。

その後の図書委員長イベントについてですが
これはあまりいただけませんでしたね。
愛佳が貴明のおかげで強くなれたんだということを強調しすぎじゃないかなと。
貴明が別に大したことをしたとも思えなかったので
ちょっと納得がいきませんでした。

zyerita537.jpg

次回は「自転車」
元気キャラのイメージのある由真の担当回です。
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