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灼眼のシャナ 第6話 交錯・発動・対決

シャナは自分の気持ちに苛立っていた。
ただのトーチである悠二の存在が、その要因なのか。
その苛立ちが頂点に達した時、フリアグネの計画が動き出した。
それに気付き、戦いの場へ急ぐシャナ。
奴の自在式を止めなくては、この街は崩壊する。
残された悠二の中で、ラミーの言葉がリフレインする。
「本当にいいのか、今のままの君で」。そして悠二は決断する。

今回のあらすじはこんな感じですが
正直、話があまり分からなくなってきました。
フリアグネが盛んに唱えていたミヤコクライっていう
言葉の意味が良く分からないんですよね。
どうやら目的はマリアンヌに永遠の存在を与えることにあるようですが
言葉の意味としては世界を破滅させるような
大掛かりな計画とでも考えたらいいのかな。

シャナは当然ミヤコクライの阻止に向かったわけですが
最初は全く敵わなかったフリアグネにも
悠二が戦いに参加すると途端に対等に戦えるようになりました。
そして、最終的にはマージョリーの力を借りて
何とかフリアグネを倒すことに成功します。
シャナは口では暴言を吐きながらも
内心は悠二のことが気になって仕方がないんですよね。
もしかしてアラストールはこうなることまで予測して
シャナと悠二を引き離そうとしたのかな(笑)

戦いで大量の存在を失い
トーチとしての命すら尽きそうになった悠二も
宝具の力で復活しましたし、ひとまず安心といったところ。
そして、その宝具の力とやらに関してですが
どうやら悠二の所有しているものは零時迷子の力といって
その日一日に消耗した存在の力を
深夜0時に完全回復させる効力を持っているようです。
宝具の力を考えると余程のことがない限り
悠二が死ぬようなことはなさそうですね。

次回は「二人のフレイムヘイズ」
フリアグネの問題が解決したと思ったら今度はマージョリーと再戦ですか。
シャナも大変ですね。
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