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灼眼のシャナ 第2話 灯る炎

おいおいそこデレるところじゃないだろ!!!

zyerita443.jpg

名前を聞かれて顔を赤らめるシャナ。
確かにかわいいですが、名前を聞かれただけでなぜデレるのかかなり不明です。
シャナは第2話にして早くもツンデレキャラとしての地位を確立しつつありますね。

しかしまあシャナはかわいいです。
「うるさいうるさいうるさい!」もいいですね。
最初はあまり何も感じなかったのですが
聞き慣れてくると段々と心地よくなってくるんですから不思議です。

いやーツンデレっていいものです。

内容に関しては今回は非常に分かりやすくて良かったですね。
第1話で分からなかったことも今回でほとんど解決しました。

zyerita444.jpg

紅世の徒に存在を食われた人間はトーチになる。
トーチというのはその人間の代替物みたいなもので
トーチになった地点で実際にはその人間はもう死んでいる。

また、トーチを置くのにはちゃんとした理由もある。
急に人間を大量に消すと世界のバランスが歪むので
応急処置としてトーチという存在を作り
世界のバランスを保っているのである。

トーチは時間の経過と共に小さくなっていきいずれ消滅するが
トーチは小さくなっていくと
トーチの存在そのものも周りから認識されなくなっていくので
消滅する時に周りに影響を及ぼすことはない。

そして、そんな紅世の徒と戦うのがフレイムヘイズという者であり
シャナはその中の一人である。

とりあえずこの世界の設定はこんな感じですか。

悠二は他のトーチと違いミステスでもあるということなので
今後も悠二とシャナは一緒に行動するのでしょうね。
ミステスは紅世の徒に狙われやすいとのことですから。

zyerita445.jpg

次回は「トーチとフレイムヘイズ」
新しいフレイムヘイズが登場するようです。
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