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はぴねす! 第2話 お花見

とりあえず世界観は大体掴めてきましたよっと。

この世界では魔法が日常にありふれていて
魔法を使えばかなりのことを解決できるようですね。
しかし主人公の雄真は何故か魔法には否定的。
そのあたりは過去になんらかの要因があると。
そして、前回言った春姫の初恋の相手。
これがおそらく今の雄真なんでしょう。
前回は春姫があの少年と雄真が別人だと断定していたように見えたので
私も別人だと解釈して考えていたんですが
今回の話を見てると、どうやら春姫は別にあの少年と雄真が
別人だとは全く断定していないようでした。
そうなるとまあ普通に実はあの少年が今の雄真だったという展開になるでしょう。
昔の初恋の相手と今の相手が同じなら一番都合良いですからね。
普通科所属だからと言っても魔法が使えないとは限らないですし。
魔法には否定的だったことから考えて
魔法は使えるが魔法が嫌いになったので(嫌いというのは少々語弊があるが)
普通科に行ったという展開は十分考えられます。
おそらくこれから時間をかけてあの少年と雄真が
リンクしていく過程がゆっくり描かれていくんじゃないですかね。

しかし今回は何か突っ込みどころも多い話でしたよね。

まず、花見の場面で場所取りと言って一番良い場所を占領して
勝手に結界を張ってしまうのはどうかと思いました。
占領するのはいいとしてもね、何も結界まで張ることはないだろと。

それにあの制服。女子の制服はあんなに派手で可愛らしいのに
男子の制服は地味な黒の学ラン。物凄くミスマッチです。

あと、最後に一言。雄真と八輔がコソコソ話しているシーンより。

準「男同士色々あるのよ。」

お前も男だろ。
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