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機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-45 変革の序曲

ルナマリア生存確認。

いや~・・・ルナマリア無事に生き残りましたね。

戦闘直前、まるでシンと話すのは最後かも知れないという雰囲気で
シンと抱き合っていたルナマリアを見て
ルナマリアの死を予感した人はたくさんいたのではないでしょうか。
私もその一人です。
なにやら悲しい音楽も流れていましたし、これは絶対に死ぬなと思っていました。
そして、その後のシンの「俺が絶対守るから。」でさらにその不安は大きなものに。
シンはステラの時にも同じセリフを言っていたのでかなり不吉な予感が漂いました・・・。

しかし、ルナマリアの活躍もあり戦闘は無事にザフト軍の勝利に終わります。
どうやら戦いを見る限りザフト軍はミネルバでもっているようなものですね。

ミネルバクルーが力を合わせて反乱を起こせば議長を倒せるんじゃないか?

まあそんな展開はありえないか(笑)

今回でジブリールもとうとう戦死。
これにて議長のロゴスを倒すという目標は無事達成されたわけです。
すると、議長が次に狙うのは勿論オーブですね。
そして、ジブリールの死によりオーブの危機を感じたアークエンジェルは
自分たちが正式にオーブの一員となることでオーブを守ろうと決心します。

その式典ではカガリの涙が印象的でした。
この後、アークエンジェルが月に向かうということなので
カガリはアスランとまた会えなくなることが悲しくて涙を流したのでしょう。
恋のライバル(メイリン)にアスランのことを頼んでいるあたり
カガリに成長の跡が見受けられますね。
以前なら少しやきもちを焼いていたでしょうし。
メイリンが今後もアークエンジェルで働く決心をしたことで
現状のところアスラン争奪戦はメイリンが一歩リードという感じですか。

次回は「真実の歌」
歌と言えばミーアですね。
予告にもミーアのカットは多かったですし
次回はミーア中心の話になるかもしれませんね。
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