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機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-01 怒れる瞳

まず、冒頭はMS同士の迫力のある戦闘シーンからでした。
その時、外は危険ということで警備員たちが
一般人を船の中へと避難させていたのだが
ある家族が逃げ遅れてしまった。
その家族は1人の少年を残し全員焼死してしまい

zyerita394.jpg

少年は心に深い傷を負った。

時は流れて、戦争も終わり世界は平和へ向けて前進していた。
その頃ザフトでは新造艦「ミネルバ」の進水式に向け
準備が進められていた。
また、オーブの国家元首カガリと
デュランダル議長の極秘会見も行われていた。
しかし、会見では
自国の安定のためにはある程度の軍事力が必要
と考えるザフト側と
できれば軍事力なしで自国の安定を保ちたい
と思っているオーブ側の
軍事の考え方の違いもあり

zyerita395.jpg

なかなか両者の話し合いは進まなかった。

すると突然、ミネルバ付近で警報ベルが鳴り響く。
突然の地球連合軍(ステラ、スティング、アウル)3人の襲撃により

zyerita396.jpg

新型MS「ガンダム」が奪われたのだ。

3人は次々と破壊活動を繰り返し、ザフトは窮地に陥った。
アスランはカガリを守るため
近くにあったMS「ザクウォーリア」で対抗する。
その後には、シンも最新MS「インパルスガンダム」で登場。
なんとかその場を収めたシンは

zyerita397.jpg

「また戦争がしたいのか。あんたたちは!」と3人に向かってきつく浴びせる。
彼が戦争を恐れているのには理由があった。
そう、彼は前の戦争で家族を失ってしまったあの少年だったのだ。
今回の話はこんな感じです。
ガンダムシリーズを見たのは初めてでしたが面白かったです。
戦闘シーンもかなり迫力があってよかったと思います。
キャラどうこうではなく
素直に話自体を楽しめそうな予感もしてきました。
とりあえず今日のベストショット。

zyerita398.jpg

踊っているステラも良かったですが
やっぱりここはルナマリアで。
今後もルナマリア率は高いと思われます。
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