アニメ、ゲーム、将棋、野球、競馬と手広く最新の流行情報を提供する大型総合情報ブログ(大ウソ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

乙女はお姉さまに恋してる 第12話 ラストダンスは永遠に

ようやく視聴終了しました。およそ1ヶ月ほど遅れてしまいましたが
一つのアニメの感想を全話無事に書けたのは結構久しぶりのことなので
個人的にはすごく達成感を感じていたりします。
需要があるのかどうかを考えると悲しくなってくるので
今回も何も考えず書いていきたいと思います。

今回の話の興味のほとんどは最後のまとめ方にあったんですが
順当に前回予想した通りのダンスして終わりENDでしたね。
とは言え、最初は本当に自主退学ENDかなんて思わせる場面もあり
結構最後までどうなるのかワクワクさせてもらえました。
ですから今回の全体の流れは本当に良かったと思います。
最後のまりやと貴子の掛け合いなんかもグーでした。

しかし、だからと言って今回の話が文句無しかと言うとそうでもありません。
突っ込みたいのは2点あって
それは一子が幽霊なのに普通にダンスパーティに出ている点と
瑞穂が一般生徒と踊った描写が全く無い点です。
前者は今まで影の薄かった一子を登場させるための
救済措置プラスネタだと考えれば納得出来ますが、後者は結構酷いです。
酷いのは当事者の瑞穂ではなくて由佳里や奏なんですけど。
一般生徒たちが楽しみにしている瑞穂とのダンスパーティーで
我先に我先にとしゃしゃり出るのはやはりどうかと思います。
普段からいつも一緒にいるんですから
瑞穂と踊ることなんていつでも出来るはずなんです。
もう少し譲り合いの精神を持ちましょう(指名されたのなら良し)

・・・。
何だか最後は説教っぽくなっちゃいましたが今回はこれで終わります。
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。