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奥さまは魔法少女 第5話 大人ならOKよ、ということ

いつものように巽が保のもとに原稿の依頼に向かっていると
保は巽に原稿を書いてもらいたいなら編集者としての力を見せてみろと言われます。
内容は吉田松陰に関する資料集め。

巽はインターネットで資料を集めることにします。
なんかインターネットで集めてる地点で失敗だろうなって予感がします。

一方、クルージェは家に友達を呼んでおやつを食べていました。
友達はクルージェに大人が誰もいないのは危なくないのと聞いてきますが
クルージェはそしたら私が大人になればいいと考えます。
その時、クルージェはあることを思いつきます。
「そっか!私が大人になれば。」
クルージェはこの方法を使えば巽に近づけるのではと考えたのです。

その頃、巽は資料集めを終え再び保のもとに向かいました。
しかし、保に「俺はお前にしか出来ないことをやれと言ったんだ。」と言われ
巽はあえなく撃沈します。

夕飯のトンカツネタはありきたりですが悪くないですね。
雰囲気的にオチの前に丸分かりでしたが・・・。

zyerita323.jpg

次の日、巽は嬉子の勧めもあり松下村塾に向かうことにします。
巽はその場所に松蔭の姿を感じ、松蔭の何たるかを理解します。
すると、大人に変身したクルージェがやって来て巽に迫ります。
自分の任務をほったらかしのクルージェに萌え。

そして巽は三度、保のもとに向かいます。
保は松陰の資料集めるだけでなく
松下村塾に行き、松陰を見て感じてきた点に好感を持ち
原稿を書くことを承諾します。

zyerita324.jpg

今回の話はこんな感じです。
最近は巽の成長物語って感じになりつつありますね。
「僕も枯れてしまいますから、嬉子さんの笑顔と御飯が無いと。」
この巽の発言はなかなかいいですね。
そう言えば、今回はエロは全くと言っていいほどなかったような。
このアニメにしては珍しいですね。
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