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奥さまは魔法少女 第4話 夕立は危険よ、ということ

今回は内容は薄めなので適当です。

いつものようにじゃれ合っていた嬉子と巽。


zyerita319.jpg
「うわっ。いきなり入ってくんなよ!」

zyerita320.jpg
「何隠してるの?見~つけた。」

zyerita321.jpg
「・・・。」

気まずい空気が流れます。これならエロ本の方がまだマシでした。

その後、嬉子は保のもとへと向かいます。
保は嬉子が自分のところに戻ってきたのかと思いキスを迫りますが
相変わらずキスを許さない嬉子を見て
保は嬉子を追い返すことにします。

一方、嬉子が元気がないことに気づいた巽は
嬉子のためにスタミナドリンクを作ろうと買い物に出かけます。
するとそこでクルージェと出会います。

「やあ。」
「神楽巽!ちょっとオレに付き合え。」

やけに馴れ馴れしいですが、もしやクルージェも巽狙い?
デートの約束なんて言ってますし。
クルージェには巽を「お兄ちゃん」と呼んで欲しいところです。
清水愛さんの「お兄ちゃん」はたまらんとです。

そして、クルージェとアニエスの対決。
いつものように引き分けです。

クルージェ
「何をそんなに意固地になってるの?この退屈な町にどうしてそこまでこだわるの?」
アニエス
「このワンダーランドは母が作った世界だから・・・。」

クルージェが言ってることもあながち間違ってないような気がしますね。
変わらなきゃも変わらなきゃって言いますし(古)

zyerita322.jpg

今回は嬉子さんの過去話が多めで
今後に向けての繋ぎの回といった感じでした。
作画が不安定だったのが少し残念でしたが、話は面白かったです。
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