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ローゼンメイデン・トロイメント 第7話 茶会

最近は以前ほどアニメで萌えを感じなくなってきました。
以前なら真紅萌え~って感じだったと思いますが
最近は水銀燈に傾倒中。水銀燈は見ているだけで面白いですからね。
一部のヲタからは銀様とか妙な名前で呼ばれているようですが
何だかそれも分かるような気がします。水銀燈には中毒性がありますよ。

それではそろそろ本題に入りましょうか。
今回は真紅がアリスゲームというドールズの宿命から逃れようと奮闘する話です。

生きることは戦うことなんて言ってた真紅のこの変貌ぶり。
嬉しいような悲しいような・・・。
やっぱり水銀燈の件の影響が大きいんですかね。
それに今、雛苺、翠星石、蒼星石の三体とは
ほとんど家族ぐるみで付き合っているような感じですからね。
戦いたくなくなるのも分かります。
その点、いざとなったら戦う覚悟の出来ている蒼星石は凄いですね。

金糸雀の戦闘シーンは今回初めて披露となったわけですが
見たところバイオリンを使ってその音波で攻撃するという感じでしょうか。
今回見た限りでは結構強そうな印象を受けましたが
どうなんでしょうね。皆が油断してたこともありますし。

そうそう、金糸雀と言えばアリスゲームに参加する理由が不純で笑いました。
今回戦ったのはマスターがドールズを欲しがっていたからなんですよね。
そんな理由で戦うなよと。
まあ金糸雀がそれだけマスターのことを大切に思っていたという解釈も出来そうですが。

zyerita231_shusei.jpg

次回は「人形師」
蒼星石は大丈夫ですかねぇ・・・。心配です。
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