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D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ #14 心の扉

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さてさてことりメイン回がやってきましたよ~。
今回は皆で揃って海水浴に出掛けるという話です。
とりあえず前半は省略して水着シーンからいきましょうか。
まずは音夢から萌まで。

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このなかではやっぱり美春が良いですな。
ことりの次は美春です。

そして、お待たせしました。ことりの登場です。

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ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!

ことりは簡単に水着になるほど安い女ではないのです
と無理に擁護してみますか。
しかし、前日にあれだけ楽しそうに準備をしておきながら
なぜ水着を忘れたのかかなり疑問です。

そして、夕飯時の音夢とことりの会話イベント。
ここでことりは音夢に純一の面倒を見てくれてありがとうと話されてると
朝倉君のことが好きでやったことだからと本音を言ってしまいます。

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ことりにしては珍しく失言でしたね~。
でも、ことりは普段かなり空気を読むタイプですから
これは一種の宣戦布告と捉えて良さそうな感じです。
この場面、眞子の素早いフォローはナイスでした。

そして、ことりの夜這いイベント(違)

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ことりは実は水着を忘れていたわけではなかったんですね。
しかし、どうしてそのことを皆に隠していたのか。
おそらくことりは純一には自分だけを見てほしかったんでしょう。
あれでいてことりはなかなか芯の強い部分がありますからね。
前作で純一にフラれた時も
フラれたことで傷心することはなく
むしろ勇気を持って告白できたことに満足感を感じていたくらいですし。
もしくは偶然にも音夢と同じような水着だったから
着るのが嫌だったという線もありそうです。
てか、こっちの方が正しいかも知れません。
どちらにしろわざわざ人のいない夜の海でこっそりと泳いでいるあたり
ことりには何やら胸に期する思いがあるようです。

今回はことりの出番が多くて大満足でしたね。
これからもことり原理主義で突っ走りたいと思います。

次回は「歌声を届けに」
歌声ということはことりメインと考えてよさそうです。
やっと物語が進んでいく感じがしてきましたね。
ここまで待った甲斐もあるというものです。
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