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いちご100% 第4話 波乱のハイスクールライフ/すれ違うココロと想い

あかん・・・笑いすぎて腹痛い。何だこのアニメ(笑)

いちご100%・・・化けたな。

入学祝いにビデオカメラを買ってもらったことで喜ぶシン真中。
てっきり盗撮でもする気なのかと思いましたが
そう言えば真中は映像部だったんですね。
そんなことも忘れてしまうほどこのアニメには内容がありません。

そう思っていた矢先、真中はさっそく女の子のパンチラを盗撮してました。

このアニメは分かりやすくていいですね。

その女の子の名前は北大路さつき。
今のところかなりツンツンしたキャラですが
見るからにツンデレキャラの臭いがプンプンします。
さつきの声がイメージと違うのは残念ですね。これは明らかにミスキャストでしょう。

zyerita014.jpg

そしていよいよ泉坂高校の始業式の日がやってきます。
真中は幸運にも東城と同じクラスになります。しかも小宮山とは別クラス。
2人の恋は順調かと思われましたが
なんとあのさつきも真中と同じクラスだったのです。
2人はあまりの偶然に驚き、以前の出来事での恨みつらみから口論になってしまいます。
そしてそれが担任の先生の怒りに触れ、2人は居残り掃除を命じられることに。

2人は掃除中も口論を続けていましたが
さつきが廊下ですべり少し足をひねってしまった時
それを真中が助けてあげていると、さつきは真中の優しさに惚れ
早くも真中にデレデレな状態になってしまいます。
視聴者的立場から見ると出会いからわずか10分足らずで陥落っていうのは
いくらなんでも早すぎるような気がしました。

zyerita015.jpg

そして、いよいよ後半部分。
後半部分からは教訓めいたものを感じました。

「質の低いアニメほどパンチラやエロでごまかしたりする。
理由はそれ以外で見せる部分が無いから。」


これを体現しているような回でしたね。

開始早々から何かおかしいことに気づきます。

zyerita016.jpg

いや・・・誰??

真中は映像部のことについて先生に聞きに行きますが
先生が言うにはなんと部員が誰もいないため
映像部は今は活動していないとのこと。
先生が言うには部員が5人集まれば活動を認めるということなので
真中は部員集めへと奔走します。
真中の頑張りの甲斐もあり
映像部には、見るからにオタクの外村君、エロ目的の小宮山
そしてさつきが入部してくれることになります。
真中は東城も含めて5人集まったと思い込み大はしゃぎです。

しかし、その後屋上で真中は東城から衝撃の言葉を聞くことになります。
「私、文芸部に入っちゃったから・・・。」
「私が私の部活を選んで何が悪いの?」
「真中君に私の気持ちなんて分かるわけがない!」

さつきのことばかりに目が行き自分のことにかまってくれない・・・。
東城なりの真中に対する抵抗だったのでしょうね。

東城は元々映像部の部員が足りなかったから
こうなったということを知っていないようなので
東城の早とちりだったというオチになるのかな。
個人的には真中の行動が悪いとは思えませんし。

そんな時、屋上にさつきが現れます。
さつきを見た東城はその場を去っていきます。
さつきは落ち込んでいる真中に対し
東城と何かあったのかとしつこく問いただしてきます。

「俺は一人になりたいんだよ!うっとうしいなぁ。」
「うっとうしくて悪かったわね。仕方ないでしょ!あんたのこと好きなんだから~!!!」

アホか。

どんな告白の仕方だよ。

zyerita017.jpg

最後に西野が東城登場。

zyerita018.jpg

この髪型いいですね。結構好みです。西野・・・好きになっちゃダメですか?
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