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ROBOTICS;NOTES #4 エレファントカシマシ症候群?(難聴)

ROBOTICS;NOTES第4話、見ました。

今回はこれまでの伏線を回収する話が中心でした。

海翔が前回ロボット操作で見せた人外の動きは、
幼少の頃のフェリー事故で発症した後遺症が原因だったんですね。
事故の後遺症で、「エレファントマウス(notカシマシ)症候群」なる病気になってしまったようで、
発症すると、海翔にとって周囲の動きが全てスローモーションに映るようです。
要するに大会でこれをつこうたという訳。
ちなみにあき穂も同種の病気を患っていますが、
あき穂は5分を一瞬で体験するという症状なので、症状自体は全くの正反対の模様。

昴については、親にはホビーロボットは辞めたと言っておきながら
実はロボワンの世界大会に出る気満々で、オペレータ要員として海翔に協力を仰いできます。
海翔は、ギルバラで負けたらという条件で協力を約束しますが、
22戦目で昴に敗れてしまい、昴に協力せざるを得なくなってしまいます。
このくだりでは、海翔は対戦回数を指定して無かった自分のミスなんて言っていましたが、
実際は協力しても良いと思ってたんじゃないかと思いますね。
あき穂のことと言い、どうも海翔は本心を隠す癖があるようですので。

あと、忘れてはならないのが、ギルバラのプログラム作者、神代フラウの登場。
これがまた、ネットスラングを多用する重度のオタクという非常に強烈なキャラで、
話の自己完結ぶりが余りに酷く、一般人とは会話の成立自体が困難なほど。
海翔たちと同じ高校に転入するということなので、これから出番が増えると思われますが、
果たしてネットスラング縛りで、人はどこまで会話を成立できるのか。
彼女の今後の出番が非常に楽しみです。
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[ 2013/01/12 13:54 ] [ 編集 ]
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