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ROBOTICS;NOTES #2 男のツンデレは、ちょっと・・・

ROBOTICS;NOTES第2話、見ました。

ストーリーは、ロボットコンテストに向けて、あき穂はエントリー用のロボットとして、
8年前に当時の部員が制作した機体(タネガシマシン3)を選択した。
ただし、そのままでは動かないし、性能的にも不安があるということで、
あき穂はマニュアルを確認しながら、パーツ交換により機体を改良(タネガシマシン3改)し、
何とか操作テストにまでこぎつけたという話。

海翔君はああ見えて、実はあき穂のこととなると
見境無しに行動してしまうという一面があったんですね。
あき穂ちゃんに積極的に協力することも無いが、否定的な行動を取ることも無い。
あくまで陰から支えるという感じです。

そして、昴君。2人の前に現れて、忠告だけして去っていくという謎の行動。
相変わらず入部には否定的ながらも、ロボ部のことが気になってはいるようです。
女キャラなら萌える所なんですけどね。男のツンデレは、ちょっと・・・ご遠慮願いたいです。

最後、海翔君がギルバラと同じ操作方法を実現できればという条件付きで、
タネガシマシン3改のオペレータを引き受けるということになりましたので、
次回は実現に向けてギルバラの作者とコンタクトを取っていくことになるのでしょう。
次回が普通に楽しみです。
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