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ROBOTICS;NOTES #1 ロボットとは男のロマンである

ROBOTICS;NOTES第1話、見ました。

視聴が遅れているので、感想は簡潔にいきたいと思います。

まず、冒頭にて世界がかかった戦いとか何とか言っていって、
ロボットに乗る主人公(海翔)の姿が確認できました。
OP後には普通の学園生活に戻っていましたので、
おそらくこのシーンが今後目指す一つの到達点になるということなのでしょうね。

主人公の海翔君は、クールで何事にも冷めた感じのキャラですけど、
ゲームではありますが、ロボットの操縦が非常に上手いという特技を持っています。
現在、あき穂と2名でロボ部に所属しており、ガンバレル(要はガンダム?)の制作を行っていますので、
ガンバレルの制作に携わっていくことで、性格の方も変わってくるのだと思います。

ただ、ガンバレルの制作にはひとまず莫大な予算が必要という問題があります。
あき穂が何とか教頭に頼み込み、2週間後のロボットコンテストで優勝することで
予算承認の約束を取り付けますが、わずか2週間という短い期間で、
果たしてどうすれば良いのか・・・という所で今回の話は終了です。

ひとまずこのままではどうしようもないことは明白ですので、
ロボット工学分野の見識に定評のある昴を仲間を加えるしかないんでしょうね。
今回あれだけ頼み込んでも仲間にならなかった昴ですけど、冒頭のシーンでネタバレしたように
仲間になることは確定していますので、次回あっさり仲間(部員)になるのではないかなと思います。
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