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中二病でも恋がしたい! #4 スーパー丹生谷タイム

中二病でも恋がしたい!第4話、見ました。

二週連続の神回だが、大丈夫か?


大丈夫だ、問題ない。


今回も素晴らしく面白かったですね。
六花ちゃんに負けないくらい丹生谷さんの魅力溢れる素晴らしい内容だったと思います。

何と言っても驚いたのが、丹生谷さんが元中二病患者(しかも1年前まで)であったこと。
彼女が勇太君に接近したのは、自身のモリサマー時代の黒歴史が綴られた
闇聖典(マビノギオン)を回収するためだったんですね。
前回、夜に六花達を監視していたシーンは伏線だったというわけで、やられたって感じです。

冒頭で、「極東魔術昼寝結社部」(今後、魔術部とします)への加入が、
あくまでチアリーディング部での活動を前提とした話と分かって、
私自身、丹生谷さんの青春は守られたと安堵したのですが、どうやら全くの無意味だったようです。

そして、中二病バレしてしまってからの丹生谷さんの豹変ぶりがこれまた絶品。
ドスの効いた声で威嚇するわ、言葉遣いは酷くなるわと、中の人の熱演が光ります。
俺も昔中二病だったからとフォローする勇太君を意に介さず、
豚を見るような目で蔑む視線・・・あ~タマリマセンワー。(断じてMではないです)

凸守との中二病対決は、モリサマーという禁句ワードの存在が大きく、
丹生谷さんにとって分が悪い戦いではありますが、
そこは持ち前の口の悪さで何とか対抗してもらいたいものですね。
丹生谷さん自身は、とっとと闇聖典(マビノギオン)のコピーを全回収して、
魔術部を退部しようと考えているようですが、完全に無期限在籍のフラグが立ってると思います。
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