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第77回日本ダービー中止のお知らせ

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ヴィクトワールピサ

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ペルーサ

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ヒルノダムール

人気の3頭の競馬。
勝ったのは・・・なんと、エイシンフラッシュ~!!!


・・・。
・・・。
なんだ・・・夢か。

エイシンの馬がダービーを勝つ?
そんなオカルトありえません。

今年のダービーは中止です。まことに残念なことですなぁ。
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[ 2010/05/30 18:45 ] [競馬]競馬観戦 | TB(0) | CM(0)

かんなぎ(再) #9 ええい、本編を進めろ。本編を。

・・・さすがに最近のかんなぎは本編から外れすぎではないだろうか。

ざんげちゃんとか、一体何しにこの世界にやって来たのか。
仁君ハーレム形成のためか?
仁君が魅力的な男の子であることは私も認めるところですが、
もうこのテの話はいいですって。
面白くなかったわけではないけど、
さすがにマンネリを感じてしまうので、評価を下げざるを得ないですよ。
本編を進めないまでも、
元来の目的である穢れの駆除くらいはやってほしいものですなぁ。

B型H系 #8 山田ちゃんはちょっと手のかかる娘

今回の話は山田ちゃんの心情メインの話と言えるかな。
せっかくの修学旅行なのに、
小須田との関係が全く進展しないことに対する焦り、
小須田の自分に対する感情が分からない不安、
小須田からのアプローチが全くないことから来る苛立ち。
色々な感情が渦巻いて今は少し錯乱状態になってしまっているんでしょう。

その上、修学旅行の帰りにいきなりの告白を受けるものだから、
ああいうそっけない態度を取ってしまうのも仕方のないところか。
まずは自分の気持ちの整理をつけて、それからですね。

しかし、傍から見ると山田ちゃんの言動は情緒不安定としか思えないよなぁ。
喜怒哀楽の移り変わりが激しいから、付き合うだけでも相当疲れそう。
そういう意味で、普通に山田ちゃんの親友をやっている竹下には感心してしまいますね。

けいおん!! #7 百合が嫌いな男子なんていません

ええのう。ええのう。
やっぱり可愛い子同士の百合はええのう。
つうか、前半は澪×曽我部先輩の百合で、後半は澪のお茶会(新曲アリ)って
なんという贅沢なラインナップですか。
曽我部先輩も超可愛いし。ヘアピンでセンター分けするあの髪型モロ好みです。

お茶会の内容も尋常じゃない手の凝りようでびっくりした。
あそこまでいくともはやディナーショーじゃないか。普通に金取れるレベルでしょ。
澪ファンなら感涙ものだろうし、そうでなくても楽しくて仕方がなかったぞ。
もう30分間ニヤニヤしっぱなしで、これは神回としかいいようがないな。
しかも、こうニヤニヤ要素を詰め込むだけじゃなくて、
別れの予感というかそういったネガティブな要素もしっかりと取り入れて、
今後どうなるのかなという期待感を煽らせてくれてる点もポイント高い。
学校生活最後の一大イベントの卒業まで、果たしてどう踏み込んでいくのか。
今後の展開が本当に楽しみで仕方がないですね。

Angel Beats! #7 なんという既視感

今回はいつにも増して全編通じて既視感が凄かったぞ。

音無の元の世界での人格はCLANNADの朋也、
仲間で集まってこういうミッション(川釣りなど)をこなす流れはリトバス、
奏と別人の天使の登場(別人オチ)はCLANNADの杏と涼。

全部これまでに見たことのあるものばかりで
全く変わり映えがないんですよね。
アニヲタからも良い声は聞かないし、
私みたいなkey信者でもイマイチピンとこない。
放送前の宣伝が凄かっただけに期待外れ感は否めませんね。

けいおん!! #6 とりあえず部活しろ

今回は梅雨がテーマの話ということで、
ともすれば暗くどんよりとした展開になりがちなところだったけど、
唯の明るさがそれを帳消しにしたというか、そういう印象が強かったな。

唯の魅力ってのは何て言うか、底抜けの明るさとかそうゆうのじゃなくて
基本ぐうたらなんだけど憎めないキャラとあの予測できない言動にあるのかなと。
唯みたいな子が周りにいれば、確かに退屈しそうにない気はします。

そういう訳で、今回もいつものゆるゆるで明るい
バンドメンバーの日常を楽しむことができたんだけど、
やっぱりたまには部活の描写を描いてほしいと思ってしまう部分もあるわけで。
梅雨だから練習できないってのは理由にはならないと思うんですよね~。

B型H系 #7 全然Hじゃなくなってきた

前半は完璧超人の金城と女のプライドをかけた全面衝突話。
後半は宮野を交えた三角関係話。

ホント、前回(正確には前々回のミスコン)から新キャラの金城が登場してきて
ストーリーががらっと変わってきたな。
小須田とHをすることが目的だったはずなのに、
いつの間にか小須田を振り向かせることが目的になってる感じ。
竹下の助言とか、付き合ううちに見えてきた小須田の魅力とか、
そういった部分が作用してのことなのかな。
まあ私的にはこういった普通のラブコメ話の方が好きなので、
ストーリーの方向転換は一向に構わないのですが。
何にせよ普通に面白いので、これからもこのクオリティを維持して欲しいものですね。

かんなぎ(再) #8 まさに迷走中

なんつーか・・・構成にセンスを感じないわ。

何でここに来て急にナギと仁の姉弟設定を蒸し返してくるかな。
私としてはとっくに終わった、決着のついた話だと思っていたし、
ここ数話は全く触れられていない内容でもあったから
すっかりそんな設定忘れていました。
それなのにその理解を前提として、大鉄の糞長い妄想シーンが始まるから
最初は何が起こったのか良く分かりませんでした。

1話を除いて全話を再放送の流れでリアルタイム視聴してるのに
まさか置いてきぼり食らうことになるとはね。
スタッフももう少し考えて作ってくれよ。
私のイメージしていた大鉄の寡黙で真面目なイメージまで崩壊してしまい、
色んな意味で本当に不愉快でしたよ。

Angel Beats! #6 いい最終回だった

展開早すぎワロタ

前回の感想で今後のストーリーが楽しみだと書いたけど、
いくら何でもちょっと急ぎ足過ぎないかい?
いきなり生徒会長代理の過去話まで始められても
こっちとしても反応に困る。そもそもまだ君誰よって段階なのに。
勝手に盛り上がって、シリアスになって。おいてきぼり食らった感が凄いです。
結局のとこ、天使はこっちが一方的に敵視してたけど、
実際はそういうわけではなかったってことでいいのかな。良く分かりません。
はっきりしてるのは、この世界は、死後の世界というか虚構の世界で、
自分の生前の人生に満足を感じちゃうと成仏しちゃうってことだけか。
だから、抵抗し続けていかなければならないと。
でも、そうなると最終的には成仏した方がいいんじゃないかなと思いますね。
音無君も今は生前の記憶が飛んじゃってますけど、
そのうち過去が語られて葛藤の末に最終的には成仏END。
そういう展開になるんじゃないですかね。

けいおん!! #5 やっぱ憂は最高だわ

今回は前回の修学旅行を別サイド、つまりは下級生視点から眺めた話。
憂とあずにゃんのコンビは最強すぎるだろう・・・常識的に考えて。
憂は私的1期からのイチ押しキャラでして、
懐き系の妹で、しっかり者。その上料理上手。スペック高すぎです。
あんな最強の妹を独り占めし、
なおかつその寵愛を一心に受けている唯が羨ましい。
唯はもっと部活の仲間だけでなく、憂の存在についても幸せを噛みしめるべき。

Angel Beats! #5 天使ちゃんはマジ天使

少し面白いと思ってしまった俺ガイル。

今回は答案用紙のすり替えといういつも以上にゴミみたいなミッションで、
全編通してノリと勢いだけなんだけど、だがそれが良い。
ゆり含めて6人のミッションで、登場キャラが少なかったおかげで
いつもの雑多な感じが消えて、集中して見やすかったな。
キャラを減らすだけでこんなに面白くなるとは。
ストーリー的にも視聴者の思いを代弁するように、
音無が天使ちゃんに傾倒しつつあるのも良い感じです。
最終的にどうやってまとめてくれるのか俄然楽しみになってきました。

けいおん!! #4 つむぎちゃんぷりち~

だいぶ前の話だが昨日見たので一応寸評を。
今回は修学旅行話。
けいおんは相変わらず安定してクオリティ高くて素晴らしいね。
画面の中のキャラとは言え、あれだけ楽しそうにはっちゃけてくれると
こっちまで幸せな気分になってきます。
作り手も修学旅行のツボを押さえてるというか
変なことを言って笑わして寝かせないよう阻止するシーンとか、
思わず昔を思い出してあるあるって頷いてしまいましたよ。
宿舎で語らい合う夜は修学旅行の華だよねぇ。
にしても、好奇心旺盛でお茶目なつむぎちゃんはまさにぷりち~だったね。
つむぎはもっと評価されるべき。

かんなぎ(再) #7 「神回・・・かの?」「いいえ、糞回です。」

これオリジナル回?
先週までと比べて話のクオリティが低すぎるんだが・・・。

ナギが怒った理由が大事なアニメの録画を上書きされたからとか。
Bパートまでじらしておいてそのオチかよって感じでなんかガッカリです。
ナギにはそんなキモヲタ的俗物のような理由で怒ってほしくなかったな。
ホント、今回の話は意図が良く見えなかったです。まさに誰得。

まあ、そうは言ってもかんなぎは萌えアニメとしてはかなりレベル高いですけど。
なんつっても主人公の仁君が素晴らしい。
自分が悪くないと思ったら絶対に引かないあの姿勢。
何かあればとりあえず謝っとくなうわべだけの優しさしか持たない
エロゲ主人公にはない男気を感じます。男はやっぱりこうでないと。
仁君のおかげで、かんなぎは本当に気持ちの良いアニメになってると言えますね。


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