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舞-乙HiME 第6話 ニナ、まかれる・・・orz

声優さん御苦労様です。

喘ぎ声はおいしくいただきました。

今回は完全にギャグテイストの話でしたが、ニナとナオがかなり美味しかったです。
ニナの可愛らしい一面、ナオの優しい一面が見れて個人的にも大満足でした。
ナオ自体は現状、パールオトメのナンバー4という位置に甘んじていますが
本気を出せばおそらく1、2を争う強さを誇るのでしょうね。
ナオが本気を出す所もいずれ見てみたいものです。

一方のシホは株を下げるばかり。
今作ではこういう悪役系のキャラに徹するのでしょうか。
でも、砂糖と塩のプレートを入れ替えたのは一体誰なんでしょうね。
前回のことも考えるとやっぱりトモエなのでしょうか。

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次回は「蒼の舞/乙女の契り」
本格的にストーリーが進んでいきそうな感じです。
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舞-乙HiME 第5話 学園と制服とあたし♪

段々キャラが立ってきていい感じになってきました。
これからもこの調子で突っ走って欲しいですね。
では、内容に入ります。

アリカの制服が外で売りに出されていました。
もしアリカが売りに出して小銭を稼ごうとしていたのなら退学は必至。
アリカは勿論そんなことはしていませんが
それでも制服の管理を怠り紛失したという事実に変わりはないということで
事実が判明するまでアリカは謹慎させられることになってしまいます。

zyerita637.jpg

そんなこともあってアリカは少し落ち込んでしまいましたが
ニナに一喝されたことで、自分を取り戻し
謹慎命令を無視して協力を買って出てくれた友達や先輩方と共に
事件の手がかりを探しに出かけます。

残念ながらアリカたちは事件の真相を掴むことは出来ませんでしたが
イリーナのミコトを犯人に仕立てた迷推理のお陰で何とか事態は収まります。
ちょっと不完全な形での決着とは言え
アリカは自分の潔白が証明されたことで大喜び。
アリカの胸の中は協力してくれた友達や
先輩方への感謝の気持ちでいっぱいになります。
そしてアリカはそんな皆の優しさに触れて
資金援助を申し出てくれた手紙の人も信じてみようと決めたのでした。

しかし実は、別行動で犯人探しに動いていたニナとナオが密かに真犯人を見つけていたのです。
その犯人はなんとクラスメイトのミーヤ。
そして、その裏にはアリカに表面上は優しく接してくれていたはずのトモエの姿があったのでした。

zyerita638.jpg

今回の話はこんな感じです。

シホのキャラはなかなかいいですね。
前作以上にあからさまに性悪です。
野川さんの声もハマっているな~という感じがします。
野川さんの声はブリッ子キャラにはぴったりですな(失礼かな?)

一方、その対極にあるナオの方ですがこちらは随分としおらしくなった印象。
何かいい人キャラになっているような。
まあこれはこれでいい味出してますから問題ないですが。

次回は「ニナ、まかれる・・・orz」
お待たせしました(?)水着回です。

舞-乙HiME 第4話 炎の転入生!!

今回はかなり面白かったですね。
アリカの入学も決まって次回からがいよいよ楽しみになってきました。
では、内容に入ります。

城が崩れた衝撃で飛行機が倒れてきましたが
このピンチをなんとアリカが救います。
最終的に美味しいところはハルカが持っていきましたが
アリカのポテンシャルの高さは見せた格好となりました。

そして、いよいよ審議会での裁定が下ります。
その結果は、舞闘はニナの勝ちということでニナの一連の違反行為は不問に付し
アリカはそのポテンシャルの高さを認め入学を許可するというものでした。
個人的には二人とも学園に残ることができて良かったです。

さてさてオトメとして入学を認められたアリカでしたが
やはりオトメたるものいくつもの制約を守らなければなりません。

第一に男性と関係を持ってはいけないということ。
これを破ってしまうとナノマシンが分解されてしまい
オトメとしての力が発揮できなくなってしまうんだとか。

まあ多分ナオ以外は大丈夫だと思いますが・・・。

そして厳しい訓練に耐えマイスターオトメとなった時は
その主とジェムを通じて命を共有することになるということ。

これは前作のシステムと良く似ていますね。

アリカの部屋はナツキの判断でニナと同室ということになりました。
ナツキにはアリカとニナにはライバルとして
互いを高め合ってもらおうという狙いがあるようです。
ナツキの言っていたライバルってやっぱりマイのことなんでしょうね。
マイが今どうしているのかは現在のところ不明です。

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今回の話はこんな感じです。

ナオのアリカはすぐに潰されるかもしれないという言葉は結構意味深な感じがしますね。
アリカには後ろ盾がないですし、他のオトメから見ると結構厄介なライバルですからね。
潰そうとしてくる輩がいてもおかしくはありません。

次回は「学園と制服とあたし♪」
マイがガルデローベの制服を着ているということは
もしかしてマイはアリカの母親だったりするのでしょうか。

舞-乙HiME 第3話 はじめてのケ・イ・ケ・ン

ぶぶ漬けキタコレ!!!

相変わらずシズルさんはいいですな~。
柔らかな口調に反した皮肉のこもった言い回し、素敵すぎます。

では、そろそろ今回の内容に入りましょうか。

式典の準備も始まり、いよいよアリカとニナの対決の時が近づいてきました。
対決に備え、アリカはナノマシンを使った技術で体の中に小さな機械を入れてもらいます。
それはエレメントやローブを物質化したり、筋力や治癒能力を増大させるものだとか。
何だか痛そうな技術ですね。

一方のニナは何かずっと考え事をしているような表情でした。
どうやら本当にアリカを倒してもいいのかなと考えていたようです。
その原因はアリカの出自にあるようですが・・・。

式典ではカズくん(らしき人)の登場が印象的でしたね。
やはりアカネちゃんとカズくんは切っても切り離せない関係だと思うので
今回のカズくん(らしき人)の登場は嬉しかったです。
アカネちゃんの笑顔もたまりません。

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そして、マシロの即位式が終わると、いよいよ舞闘の始まりです。
舞闘ではやはりニナの強さが際立っていましたが
絶対にオトメになるんだという強い執念からか、アリカもなかなかの粘りを見せます。
そう簡単に決着がつきそうにはありません。

しかしそんな舞闘の裏で、実は不審な人物が城に侵入してきていたのです。
シズルがその存在に気づき、退治しようとしましたが
なんとその交戦中に戦いの衝撃で城が崩れてしまいます。
城の崩壊によりアリカたちは舞闘どころではなくなってしまったのでした。

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今回の話はこんな感じです。

対決中に邪魔が入って対決どころではなくなってしまうという
非常に分かり易い展開でしたがこれはこれで良かったんじゃないかなと思います。
アリカとニナの対決はまたのお楽しみということで。

少し気になるのがナギの言っていた14年前のあの事件とやらですね。
今回の騒動の遠因となっている可能性もありそうです。

次回は「炎の転入生!!」
前作4話のなつきネタは笑いました。
1年も前の内容なんですがインパクトが強かったので今でも覚えてますね。

舞-乙HiME 第2話 乙女の園を駆ける疾風!?

今回は前回の事件に大きく関わったアリカ、ニナ、マシロの三人を中心にした話です。

前回のシズルの姿を見て、よりオトメになりたいという気持ちが強くなったアリカでしたが
ガルデローベは入学希望者も多く、競争率が激しいため
中途入学というのはかなり難しいことのようです。
アリカは「オトメだったらしい母親を探しているんで私もオトメになりたいんです。」
とナツキやシズルに必死にアピールしますが
その母親の名前が分からないのではどうしようもありません。

一方でニナの方ですが
・ローブの無断使用
・勝手なマスターとの仮契約
彼女はこの二つの違反をとがめられて牢屋に入れられてしまいました。
元はと言えば勝手に城を出たりしたマシロが悪いと思うのですが・・・酷い話ですね。

その後、議事堂で審議会によるニナの査問が始まります。
まあ色々とあったわけですが果たしてニナの処分はどうなるんでしょうか。

すると突然アリカが審議会の行われている議事堂に現れます。
アリカは入学には審議会での審査が必要だと聞いてそこにやってきたのです。

いきなりアリカが現れたこともあって議事堂内は混乱してしまいますが
そこでアルタイ公国のナギが一つ面白い提案を出したことで、なんとかその場は収まります。

その提案の内容とは、マシロの即位式の余興としてアリカとニナが舞闘を行い
勝った方が学園に残り、負けたほうは学園を去るというものでした。

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今回の話はこんな感じです。

次回は「はじめてのケ・イ・ケ・ン」
カタカナで書くだけで妙にエロくなりますが、多分全然エロくない話と予想します。


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