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奥さまは魔法少女 第6話 大人の魅力って・・・、ということ

作画崩壊みんなで踊れば怖くない

なんかあんまり内容も無かったし書く事もないですねぇ。
一言で言えば・・・つまらなかった、ということ
まあとりあえず巽が少しずつ成長しているということは分かりました。

キャラではクルージェが丸くなりすぎてちょっとなぁ。
もっとわがままなキャラの方が良かったかもしれませんね。
クルージェの恋が報われるとも思えませんし・・・。

踊りはうるさいだけでした。
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奥さまは魔法少女 第5話 大人ならOKよ、ということ

いつものように巽が保のもとに原稿の依頼に向かっていると
保は巽に原稿を書いてもらいたいなら編集者としての力を見せてみろと言われます。
内容は吉田松陰に関する資料集め。

巽はインターネットで資料を集めることにします。
なんかインターネットで集めてる地点で失敗だろうなって予感がします。

一方、クルージェは家に友達を呼んでおやつを食べていました。
友達はクルージェに大人が誰もいないのは危なくないのと聞いてきますが
クルージェはそしたら私が大人になればいいと考えます。
その時、クルージェはあることを思いつきます。
「そっか!私が大人になれば。」
クルージェはこの方法を使えば巽に近づけるのではと考えたのです。

その頃、巽は資料集めを終え再び保のもとに向かいました。
しかし、保に「俺はお前にしか出来ないことをやれと言ったんだ。」と言われ
巽はあえなく撃沈します。

夕飯のトンカツネタはありきたりですが悪くないですね。
雰囲気的にオチの前に丸分かりでしたが・・・。

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次の日、巽は嬉子の勧めもあり松下村塾に向かうことにします。
巽はその場所に松蔭の姿を感じ、松蔭の何たるかを理解します。
すると、大人に変身したクルージェがやって来て巽に迫ります。
自分の任務をほったらかしのクルージェに萌え。

そして巽は三度、保のもとに向かいます。
保は松陰の資料集めるだけでなく
松下村塾に行き、松陰を見て感じてきた点に好感を持ち
原稿を書くことを承諾します。

zyerita324.jpg

今回の話はこんな感じです。
最近は巽の成長物語って感じになりつつありますね。
「僕も枯れてしまいますから、嬉子さんの笑顔と御飯が無いと。」
この巽の発言はなかなかいいですね。
そう言えば、今回はエロは全くと言っていいほどなかったような。
このアニメにしては珍しいですね。

奥さまは魔法少女 第4話 夕立は危険よ、ということ

今回は内容は薄めなので適当です。

いつものようにじゃれ合っていた嬉子と巽。


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「うわっ。いきなり入ってくんなよ!」

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「何隠してるの?見~つけた。」

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「・・・。」

気まずい空気が流れます。これならエロ本の方がまだマシでした。

その後、嬉子は保のもとへと向かいます。
保は嬉子が自分のところに戻ってきたのかと思いキスを迫りますが
相変わらずキスを許さない嬉子を見て
保は嬉子を追い返すことにします。

一方、嬉子が元気がないことに気づいた巽は
嬉子のためにスタミナドリンクを作ろうと買い物に出かけます。
するとそこでクルージェと出会います。

「やあ。」
「神楽巽!ちょっとオレに付き合え。」

やけに馴れ馴れしいですが、もしやクルージェも巽狙い?
デートの約束なんて言ってますし。
クルージェには巽を「お兄ちゃん」と呼んで欲しいところです。
清水愛さんの「お兄ちゃん」はたまらんとです。

そして、クルージェとアニエスの対決。
いつものように引き分けです。

クルージェ
「何をそんなに意固地になってるの?この退屈な町にどうしてそこまでこだわるの?」
アニエス
「このワンダーランドは母が作った世界だから・・・。」

クルージェが言ってることもあながち間違ってないような気がしますね。
変わらなきゃも変わらなきゃって言いますし(古)

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今回は嬉子さんの過去話が多めで
今後に向けての繋ぎの回といった感じでした。
作画が不安定だったのが少し残念でしたが、話は面白かったです。

奥さまは魔法少女 第3話 大人ってコドモよ、ということ

嬉子さんと巽はもうなんか夫婦みたいな感じです。
嬉子さんは頼まれてもいないのに巽の下着を洗っていましたし。
それにしても生活観漂っているアニメですな。

巽が柏出版に向かうと
塩谷がとある雑誌の人気コーナーで
写真とキャプションをバラバラに付けてしまうという失態を起こしたことで
電話によるクレームが殺到していました。
しかしこの人あまり反省してません。遅刻した上にこの失態も笑ってごまかしてます。
確かこの人は前にも巽に面倒な仕事を押し付けたりしていましたね。

この人クビでいいよ。

学校ではクルージェは相変わらず皆と仲良くなれないままでした。
成績優秀なため、嫉妬すら受けているといった感じです。
クルージェ自身も転校生君がせっかく話しかけてくれてもそっけない態度を見せており
自分から友達を作る気なんてゼロという感じです。
名前が紅さんだけに、ほっといてくれないかって感じかな。
・・・何でもないです。

とは言え、転校生君の言う通り
友達ってのは本人に作る気がないとなかなかできるものではないですよね。
自分からトラックバックを送らないとなかなかトラックバックが来ないのと同じです(違)。

嬉子さんはいつもの2人と食事をしました。
途中から巽も来て4人での食事会となりました。
そこでは嬉子さんは子供っぽいかどうかということが話題になっていました。

嬉子さんは子供っぽいというより変人ですよね。
電柱にぶつかって笑っていましたし。普通は怒るだろと。
この時のクルージェのセリフ「さぶっ。何あれ?信じらんない。寒すぎるわ。」には笑いました。
なんか素で言ってる感じで良かったです。

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後半では新キャラのブルガが登場。
クルージェと同じくリルムからの使者のようで
なかなか指輪を奪えないクルージェを見かねて嬉子さんの指輪を奪いにやってきたのです。
異変を感じた嬉子さんは変身してブルガを迎え撃ちます。
当然、嬉子さんとブルガの戦闘になったわけですが
嬉子さんの指輪の魔力の強さに驚いてブルガは逃げていってしまいました。

嬉子さん、戦闘の疲れからかいつもより老けてます。

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一方、巽は社長や塩谷と一緒に再び浅羽先生のもとに出向きました。
再度、原稿をお願いしようということなんでしょうか。
会話を見る限り、浅羽先生は意外と気難しい人のようでした。
嬉子さんとの離婚の原因はそのあたりにあるのかも知れません(お節介)。

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今回のポイントは作られた世界がどうこうという点でしょうか。
今回の話では嬉子のいるワンダーランドの方が作られた世界とのことでした。
まあ、まだまだ細かいことは良く分かりません。

次回は「夕立ちは危険よ、ということ」
このアニメ結構面白いので、次回も楽しみです。

奥さまは魔法少女 第2話 シチューはOKよ、ということ

前回からの謎だった嬉子はなぜキスはダメなのかという理由が今回で解明しました。
嬉子はキスをすると魔法の力が失われてしまうのでできないのだとのこと。
また、嬉子の夫は現在別の女性と浮気しているようです。
一方、巽は出版社のバイトを始めました。
すると、巽はいきなり有名作家の浅羽保に連載の確約を取ってくるようにと上から頼まれます。
しかし、巽は保に頼み込んだものの話し合いは失敗に終わります。

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そこで巽は保が店屋物ばかりを食べている食生活に目を付け
嬉子さんの手料理のシチューを持って行き、まずは食べ物で釣るという作戦に出ます。
保はそのシチューを食べて、すぐにそれが嬉子の料理だと気づきました。
そう、保は嬉子の夫だからです。

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今回の話はこんな感じです。
目覚ましの止め方、アイスの食い方、クルージェの変身シーンと相変わらずエロ満載でした。
クルージェの変身シーンの「さやかちゃーん」には意味不明すぎて笑ったよ。
話の内容は面白かったですね。これは結構期待できそうな感じです。
次回は新キャラ登場のようです。
戦いの基本線は嬉子は話し合いでの解決、相手方は力ずくでの解決を目指すって感じですか。
このへんは分かりやすくていいですね。
そういえばクラスの女の子たちは嬉子の助けでなんとか助かったけど
クルージェはどうするつもりだったんでしょうかね。
あのまま落ちたら死んでしまうところだったと思うんですけど・・・。


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